メティスについて

About Us

メティスについて

Philosophy

哲学

知力を尽くして、生きるを支え

知力を尽くして、生きるを支え

私たちは、病気や障害があっても人生を 「より良く生ききる」 ことをあきらめなくても良い社会の実現に挑戦しています。 
私たちは、希望する生活や人生を「より良く生ききる」ようにサポートをします。 
そのために私たちは「知力を尽くして、生きるを支える」 をモットーに、

利用者様の人生に寄り添う 「人間性」 と利用者様の病態や障がいに向き合う 「専門性」 を兼ね備えた専門職業人で在れるように、
内省や自己研鑽に励みエキスパートを目指します

Mission

社会に果たす使命

社会に果たす使命

人々の心と暮らしに寄り添い、より良く生きる喜びを支える

人々の心と暮らしに寄り添い、より良く生きる喜びを支える

Vision

目指す理想像

目指す理想像

トータルヘルスケアで、人々の豊な生活に貢献する

トータルヘルスケアで、人々の豊な生活に貢献する


メティス訪問看護ステーション神奈川の

5つの強み

メティス訪問看護ステーション神奈川の5つの強み

すべての人に、安心できる生活と、
納得できる人生を

メティスは0歳から100歳代の方まで網羅的にサービスを提供するため、5つのサービスを強化しています。
医療依存度の高い方にも対応しており、重度医療的ケアも可能です。
まずはお気軽に一度ご相談ください。



01

終末期ケア
ターミナルケア

私たちは、苦悩から解き放たれることは人としての基本的な権利であるという信念を持ち、主治医等と連携し、あらゆる
種類の苦痛からできるだけ解放し、生活の質
(QOL=クオリティ・オブ・ライフ)を保つためのケアを行います。
ご利用者様の人生最後の大切な時を、身体的にも精神的にも苦痛を感じることなく住み馴れたご自宅で安楽に安心して穏やかに過ごしていただきたいと願っています。

独自の日本版アドバンス・ケア・プランニングがあります

※アドバンス・ケア・プランニングとは、必要に応じて信頼関係のある医療・ケアチームなどの支援を受けながら、本人が現在の健康状態や今後の生き方、さらに今後受けたい医療・ケアについて考え、家族等と話し合うこと


ケア内

治療の選択

分かりやすい情報提供を行い、治療の選択がしやすいようにします

医療処置

高度医療ケアを行います

痛・症状のコントロール

身体的・精神的苦痛を和らげます

意思決定支援

人生の最終段階で、可能な限り自分のことを自分で決めることができるように支援します

家族支援

ご家族の不安や喪失感に寄り添い、支援します

QOLの維持

自分らしい生活の質を保ち、穏やかに過ごせるように支援します


他業種が連携して支えます

02

小児在宅ケア

私たちは、高度な医療ケアの必要なお子様から軽症のお子様まで幅広い 利用者層に対応します。
病院を退院され、不安なくご自宅にてご家族でケアを行えるように安心してご自宅で生活ができるようにサポートします。
お子様から状態変化を訴えることの難しさや、成長に伴い病態が変化する特徴を踏まえ、安心して自宅で生活できるように24時間緊急対応体制を整えていきます。

24時間緊急対応が可能です


ケア内

家族支援

医療ケアの相談指導、育児相談指導、日常生活の相談、
末期ケア支援相談、授乳ケア

医療ケア

経管栄養、栄養管理、導尿、排泄管理、吸引、人工呼吸の管理、
気管切開部の管理、酸素療法の管理など

終末期ケア

疼痛・症状の緩和ケア、意思決定支援、QOLの維持、心のケア

リハビリテーション

乳幼児発達支援、学童期発達支援


スタッフ

看護師

NICUやGCU経験のある小児専門の看護師が在籍して
います。
また、以下の資格を持つ看護師が在籍しています。

  • PALS(小児二次救命処置)プロバイダー
  • 横浜型医療的ケア児・者等コーディネーター
  • NCPR(新生児蘇生法)プロバイダー
  • グリーフケア・アドバイザー2級
リハビリ専門職

小児の在宅リハビリの経験ある理学療法士が在籍して
います。

症例実績

低出生体重児 / パトウ症候群(13トリソミー)/ ダウン症(21トリソミー)/ 先天性大脳白質形成不全症 / 大田原症候群 / ミトコンドリア脳筋症 / 気管軟化症 / 低酸素脳症 / キアリ奇形 / 骨髄単球性白血病 など

03

精神在宅ケア

私たちは、お子様から大人の方まで、幅広い利用者様の心を看て個別の対応をします。
一人ひとりの特性を把握し心を理解し、それぞれが希望する「より良い状態」を目指して必要な支援を行います。
可能な限り利用者様の自己決定を尊重し、より良く生きる支援を行います。


ケア内

発達支援

医療ケアの相談指導、育児相談指導、日常生活の相談、末期ケア支援相談、授乳ケア

2次障害の予防とコントロール

環境調整、適応行動の学習支援、SST(ソーシャル・スキル・
トレーニング)、相談支援

服薬支援

精神科処方薬のほか、他科の処方箋の整理・調整、服薬指導

生活支援

生活習慣の調整、心理教育、自立支援、地域連携と調整


スタッフ

看護師

精神科訪問看護に関する知識・技術の習得に係る研修を受けた看護師が在籍しています。

作業療法士

精神科病院の勤務経験のある作業療法士を現在募集中です。

内科疾患の合併も対応

内科疾患の合併がある方には精神疾患の症状や行動や薬の副作用なども考慮しながら総合的に対応します。例えば、がん、糖尿病、高血圧症などの生活習慣病 など。

症例実績

統合失調症 / うつ病 / 双極性障害 / パニック障害 / アルコール依存症 / 摂食障害 / 不安神経症 /
パーソナリティ障害 / ひきこもり / 認知症 など

04

リハビリテーション

私たちは、利用者様が住み馴れた我が家で、自立した生活を継続できるように必要な支援を行います。
基本的動作の回復を通して、日常生活活動の自立や介助の軽減を図るために、一人ひとりの状態に応じて運動療法、物理療法、日常生活動作練習、装具療法などを組合せ機能の回復や維持を行います。
また、LICトレーニングを行えます。
肺や心臓の状態と人工呼吸器の設定とLICトレーニングの効果をしっかりとアセスメントし、病状の進行を抑制する理学療法を提供します。

LICトレーニングを行えます

※LICトレーニングとはALSをはじめとする神経筋疾患の方向けの呼吸理学療法です


ケア内

運動機能に対してのアプローチ

関節可動域運動や筋力増強運動、バランス練習、歩行練習、床上動作練習などを行いながら、機能回復を目指します

身体機能に対してのアプローチ

呼吸器リハビリ、心臓リハビリ、腎臓リハビリを行い、身体の機能維持、回復を目指します

成長発達に対してのアプローチ

運動や手作業を行いながら、身体機能や脳機能を伸ばして行きます

生活環境へのアプローチ

安全な生活環境の調整や福祉用具、補助具の助言や提案を
します


各専門職の違いって?

理学療法士

身体の基本的な機能回復や維持を支援します。

作業療法士

手元を動かした応用動作や日常生活動作ができるように支援します。
また、仕事や趣味などの活動ができるようにサポートします。

言語聴覚士

言語障害や音声障害、嚥下障害に対して、回復のための訓練や指導、アドバイスを行います。

いずれもリハビリの国家資格ですが、得意とする領域が領域が異なります

症例実績

整形外科疾患(圧迫骨折、頚部骨折、変形性疾患) / 脳血管疾患(脳卒中後遺症) /
神経難病(パーキンソン病、ALS、多系統萎縮症、筋ジストロフィー) など

05

自費サービス

介護保険・医療保険外の自由度の高い訪問看護サービス
です。

提供時間や訪問場所などに制約がある「介護保険・医療保険適用の訪問看護サービス」では実現が難しい療養上のご希望を専門スタッフがサポートします。


特徴

滞在時間や利用回数の自由

介護、医療保険の訪問看護サービスは、滞在時間・訪問回数・訪問可能な曜日に制約がありますが、自費の看護サービスは時間の上限、曜日の制約なくご利用いただけます。

ご自宅以外の場所にも
訪問可能

介護・医療保険の訪問看護サービスは、原則ご自宅など生活の場での利用に限られますが、自費の看護
サービスではご自宅以外にも専門スタッフが訪問できます。

状態やご希望に合わせた
サービスのオーダーメイド

自費サービスをご提供する前に、
ご本人・ご家族、主治医、ケアマネージャー等と打ち合わせをします。「療養上のご希望」「ご本人の医療情報」「保険サービスの利用状況」などを確認した後、ご利用回数や時間のご提案、症状や個性に合ったケアをご提供するための準備をします。

結婚式やセレモニーに参加したい!
でも移動中に何かあったらどうしよう・・・

旅行に行きたいけど、外出先での医療処置が不安

入居中の施設に来て、個別に対応してもらいたいな・・・

Features

特徴

望む場所で最期まで安心して過ごして欲しいと願って、
私たちは自分たちの得意なことやできることを強化・進化させてサービスの価値を高めていきます。

重度医療的ケア

人工呼吸器、ドレーンカテーテル管理、
昇圧剤、血糖降下薬、鎮静鎮痛剤などの薬剤管理などの重度医療的ケアに対応できます。

ケアを継続するチーム力

生きるを支えるケアを継続するチーム力があります。安心してご自宅で、最期まで生活できるサポートを行います。

専門性の向上

医療の進歩や疾病構造の変化に対応し、常に医学知識の更新と技術の習得に精進しています。

急変を防ぐ対応力

病状経過から今後の体調変化や症状の出現を予測し、それに備える対応ができます。24時間対応も行っています。

0歳から100歳まで

対応可能年齢は幅広く、全ての方の
生きるを支えます。専門チームを設置しており、状態に合わせて専門チームがケアを行います。

心あるケアを提供

個人の存在や価値を尊重し、その人らしさを保ち、自分らしい生き方をできるように配慮しながらケアを行います。

Access

アクセス

事業所名
メティス訪問看護ステーション 神奈川

住所
〒221-0865 神奈川県横浜市神奈川区片倉5丁目18-2ヒルズH.K1F

電話番号
045-577-9590(受付時間:平日9:00~18:00)

FAX番号
045-577-9591

営業日 / 時間
平日9:00~18:00

休業日
土日祝・年末年始(12月29日~1月3日) ※24時間体制による緊急訪問、特別指示書による訪問は対応可能

事業所番号
1460290494

訪問エリア
神奈川区、港北区、鶴見区、西区など

事業所名

住所

電話番号

FAX番号

営業日 / 時間

休業日


事業所番号

訪問エリア

メティス訪問看護ステーション 神奈川

〒221-0865 神奈川県横浜市神奈川区片倉5丁目18-2ヒルズH.K1F

045-577-9590(受付時間:平日9:00~18:00)

045-577-9591

平日9:00~18:00

土日祝・年末年始(12月29日~1月3日)
※24時間体制による緊急訪問、特別指示書による訪問は対応可能

1460290494

神奈川区、港北区、鶴見区、西区など